2010.08.22 [ Sun ]高級ティッシュボックス
日本で、一般の家庭にはどこにでもあるティッシュ。最近はティッシュの箱のデザインも良くなってきたけれどやっぱり見せたくない時もある。最近購入したのがLandscape Productsの「Tissue Box」。これ高級感あふれるウォールナット材を使ったボックスで、ブランド設立時より生産されている定番商品なそうな。でも結構でしゃばるようなデザインじゃなく、どんなインテリアとも調和するデザイン。プレゼントとしても喜ばれると思うよ。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では私の好きなスイスの老舗時計メーカー、ピアジェのポロ30周年記念モデルが登場した。ピアジェは宝飾業界でも世界有数のメーカーだが、時計メーカーとしても老舗。ロングセラーの「ポロ」記念モデルは、私の好きなクロノグラフでブラックフェイスの精悍なもの。200万円の値打ちは十分ある逸品だ。
Posted at 15:38
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2010.07.25 [ Sun ]レコードを聴く楽しみ
日本ではクリスマスには休暇がなく、年末年始が休暇の中心。たまに1週間も休みがあると暇をもて余すのがサラリーマンの悲しいところ。でも今年は大切にしているアナログ盤レコードを聴て過ごせるのだ。なぜなら念願のティアックのターンテーブル付きCDレコーダーLP500を手に入れたから!このマシン?はアナログ盤レコードを聴くことはもちろん、CD-RやCD-RWに録音でき、LP盤やEP盤も聴ける優れもの。年末が楽しみだ〜
アメリカのサブプライムローン問題が引き起こした金融危機は、日本でも身近なところに影響している。
財布のひももどんどん硬くならざるを得ないなかで、車も手放す時代になってきた。日本ではあまりなじみがない自動車を多人数で共同利用するカーシェアリングも、オリックス自動車の会員数が3月末の2千人から9月末には3200人に増加。15分単位で借りられる手軽さが受けているようだ。環境
対策にもなるから良い傾向かも?節約関連ビジネスが伸びる
Posted at 23:10
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2010.06.27 [ Sun ]ラルフローレンの高級時計
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」の気になることとしては、日本にもファンの多い国際的なファッション・ブランド、ラルフローレンが高級時計に進出したこと。直接的な進出ではなく、カルティエなどの高級時計ブランドを持つリシュモン・グループ社とラルフローレンのジョイント・ベンチャーだが、ファッショナブルで気になる新作が多い。
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。でも、日本の東京や大阪の「ロフト」では、弁当箱や水筒が売れているそうだ。象印マホービンが、女子大生やOL向けに発売し人気なのがキルト
バッグ付きの保温弁当箱。また、Timolinoのおしゃれな水筒も人気とか。映画「三丁目の夕日」に出てきそうな昭和の
香りのするものじゃなく、節約するにもみんなおしゃれなんだな。
Posted at 12:51
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2010.05.30 [ Sun ]腕時計の値打ち
時計、特に
腕時計に関しては私、ちよっとうるさい。薀蓄をたれると
腕時計のムーブメントを自社開発製造し、製品まで一貫生産体制をとるメーカーをマニュファクチュールという。僕の愛用しているパテック フィリップもそのひとつだが、日本の
セイコーはパーツを仕入れるからこれには当てはまらない。時計メーカーは大小300とも400ともいわれるが、マニュファクチュールはその中で20数社。
セイコーの時計より高いが値打ちも上だ。
皆さんは日ごろどんな
財布を持ってます?これまでは大丸百貨店の特売で買った
財布をなんとなく使っていたけれど、最近、IL Bussettoというイタリアのブランドを知りました。ここの
財布は柔らかなヌメ革を使っていて、イタリアのトスカーナ地方に伝わるシームレスという、縫い目のない革の圧着加工で仕上げているんです。アルチザンの伝統で造る
財布は、まずとても手さわりがいい。機能性も耐久性も万全です。でもちょっとお値段が…
Posted at 23:21
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2010.05.02 [ Sun ]品格が違うブランドは目立たない
ブランド、というと、多く日本人はルイ・ビトンやグッチの
財布を思い浮かべる人が多いだろう。私の持っている
財布、実はブランド品なんだけど誰も気がつかない。形は特売品のような2つ折。派手なブランドマークも入っていないが、メーカーのホワイトハウスコックスはイギリスの皮革製品の名門。蝋引きのイングリッシュブライドルレザーを、職人が手づくりで仕上げたもので耐久性も抜群。品格が違うブランドは目立たないのだ。
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。その最たるものが自動車。今までならダイハツ得意の軽自動車に乗り換えるというところだったが、今はさらに自転車への乗り換えが増えている。日本の京都などの小規模都市では小回りがきくし、なにより健康に良い。イオン九州でも自転車の販売台数が急増となったそうだ。スポーツジムより時間もお金も節約できて体重が減った人もいる。メタボリックにも
財布にも効く節約術かも?
Posted at 11:19
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2010.04.04 [ Sun ]お弁当復活
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。でも、日本のイトーヨーカ堂では、保温機能がついた弁当箱が春先から前年の6割増の勢いで伸びたという。無印良品でも保存容器やランチボックス、お箸が好調と聞いた。お弁当派が増えてきているのだが、お箸などは資源の節約にもなる。ビジネス街の弁当屋も少なくなるなか、身近な節約に関連した商品が売れ筋になるよう。
アメリカのサブプライムローン問題が引き起こした金融危機は、日本でも身近なところに影響している。
財布のひももどんどん硬くならざるを得ないなかで、車も手放す時代になってきた。日本ではあまりなじみがない自動車を多人数で共同利用するカーシェアリングも、オリックス自動車の会員数が3月末の2千人から9月末には3200人に増加。15分単位で借りられる手軽さが受けているようだ。環境
対策にもなるから良い傾向かも?節約関連ビジネスが伸びる
Posted at 21:35
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2010.03.07 [ Sun ]ジュネーブ・サロン開催
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」にも気になる新作が登場していた。高級時計見本市としては同じスイスのバーゼルで開催される国際時計宝飾見本市「バーゼル・ワールド」も有名だが、「ジュネーブ・サロン」のほうが、世界屈指の機械式時計、ジャガー・ルクルトやIWC、ランゲ&ゾーネが参加する。マニアとしてはこちらが気になるのだ。
ブランド、というと、多く日本人はルイ・ビトンやグッチの
財布を思い浮かべる人が多いだろう。私の持っている
財布、実はブランド品なんだけど誰も気がつかない。形は特売品のような2つ折。派手なブランドマークも入っていないが、メーカーのホワイトハウスコックスはイギリスの皮革製品の名門。蝋引きのイングリッシュブライドルレザーを、職人が手づくりで仕上げたもので耐久性も抜群。品格が違うブランドは目立たないのだ。
Posted at 03:19
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2010.02.07 [ Sun ]ラルフローレンの高級時計
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」の気になることとしては、日本にもファンの多い国際的なファッション・ブランド、ラルフローレンが高級時計に進出したこと。直接的な進出ではなく、カルティエなどの高級時計ブランドを持つリシュモン・グループ社とラルフローレンのジョイント・ベンチャーだが、ファッショナブルで気になる新作が多い。
日本は実は世界に誇るキャラクターの量産国。ハローキティをはじめ、ドラえもんやゴジラ、最近ではイベントに登場するゆるキャラまで多彩。その中で一番人気はやはりキティだろう。サンリオは人気キャラクター「ハローキティ」の誕生35周年を記念して、日本の伝統工芸と融合させたキティを売り出すそうだ。西陣織や文庫革の
財布、有田焼!の万年筆、輪島塗の食器、風鈴や扇子などが予定されている。大人の女性ファン狙いなのかな?
Posted at 20:41
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2010.01.10 [ Sun ]ポロ30周年記念モデル
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では私の好きなスイスの老舗時計メーカー、ピアジェのポロ30周年記念モデルが登場した。ピアジェは宝飾業界でも世界有数のメーカーだが、時計メーカーとしても老舗。ロングセラーの「ポロ」記念モデルは、私の好きなクロノグラフでブラックフェイスの精悍なもの。200万円の値打ちは十分ある逸品だ。
日本の年末恒例の行事といえばクリスマス。いつの間にかキリシタン(?)の行事が、日本でプレゼント合戦の様相を呈する行事になっているけれど、このクリスマスプレゼントはすごい!なんと宇宙からメッセージを送るというもの。宇宙航空研究開発機構が、高度3万6千キロの軌道上にある衛星「きずな」を経由して電子メールのクリスマスカードを家族や友人らに送るサービスを行うというもの。性能確認試験とはいえ粋なサービスです。
Posted at 20:45
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2009.12.13 [ Sun ]王者カルティエ登場
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では、主役級の「王の宝石商、ゆえに宝石商の王」といわれるカルティエが
メンズの高級機械式時計で数多くの新作を発表した。カルティエならではのデザインセンスと技術力が存分に発揮されいて、さすがカルティエという感じだが、世界同時不況の最中でも400万を超える高級時計にニーズがあることも驚き。
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。でも、日本の東京や大阪の「ロフト」では、弁当箱や水筒が売れているそうだ。象印マホービンが、女子大生やOL向けに発売し人気なのがキルト
バッグ付きの保温弁当箱。また、Timolinoのおしゃれな水筒も人気とか。映画「三丁目の夕日」に出てきそうな昭和の
香りのするものじゃなく、節約するにもみんなおしゃれなんだな。
Posted at 16:04
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